神戸アスリートタウンクラブHP  
 
  神戸アスリートタウンクラブとは?
  私たちの描くアスリート像
  未来予想図
  神戸アスリートタウンクラブについて
  メールマガジン
  ニュースレター
  連載アスレチックコラム
  講演会の記録など
  外部との連携事業
  公的施設の指定管理
  サイトマップ
  お問い合わせ
  トップページ
 

 神戸アスリートタウンの情報をメールマガジンで配信します。下記からご登録ください。
 登録無料!

 

購読用フォーム

解除用フォーム

 

メールサンプル

◆◆◆◆◆◆ 神戸アスリートタウンメールマガジン◆◆◆◆◆◆◆
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃★第21回神戸スポーツ医事・科学研究会講演会
┃「ウォーキングを科学する!」(協力)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※詳細は→http://news.katc.jp/article/5584762.html

主催:神戸スポーツ医事・科学研究会
後援:神戸市教育委員会(予定)・財)神戸市体育協会(予定)
協力:財)神戸YMCA・社)兵庫県柔道整復師会
   ・NPO)神戸アスリートタウンクラブ
日時:平成19年10月8日(体育の日)午後2時~5時
場所:王子動物園ホール
 〒6 5 7 - 0 8 3 8 神戸市灘区王子町3−1
 T E L ( 0 7 8 ) 8 8 1 - 6 6 6 6 
 [場所]阪急王子公園駅北へ徒歩4分,JR灘駅北へ徒歩8分,
 市バス王子動物園北へ徒歩3分

内容:
1部 講演
座長吉矢晋一先生(兵庫医科大学教授)
 「ウォーキングの楽しさ」ースポーツ社会学の立場からー
   神戸大学名誉教授神吉賢一先生
 「ウォーキングと健康づくり」ー運動生理学の立場からー
   神戸大学教授平川和文先生
 「メタボリック症候群とウォーキング」ー内科医の立場からー
   松本みかげクリニック院長松本越生先生
 「気をつけたい傷害」ー整形外科医の立場からー
   三田市民病院院長大野修先生
*講師の先生は予告無く変更される場合があります。
2部グループ相談各領域の専門の先生方がスポーツ医科学に関する相談に
のっていただけるブースを設けます。

申込方法:下記事務所にFAX またはE-mail にてご予約下さい。
参加費:会員無料*今年度会費をお支払いでない方は、当日年会費1,000円
    をお支払いいただくか同封の振替用紙にて入金下さい。

会費:一般500円 当日受付でお支払い下さい。
その他:会員の方は1時30分より総会を行います。ご予定下さい。

メタボリック症候群の予防をはじめ多くの効用があると言われる「ウォー
キング」ですが、あなたは正しく理解し生活に取り入れていますか?関西
を代表する、スポーツドクターやスポーツ科学の専門家が一同に集い、
「ウォーキング」を科学的に分析します。セミナー後は、グループ相談も
出来ます。是非ご参加下さい。

事務局
NPO)神戸アスリートタウンクラブ
〒651-0021
神戸市中央区三宮町2-11-1-611 センタープラザ西館6階
 TEL(078)321-7750
 FAX(078)321-7551
 E-mail info@katc98.com
 URL:http://www.katc98.com

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃★スポーツNPOコラム
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨日、今日と朝はゆっくりめに起きて、のんびり犬と散歩。おかげで何枚か写真が撮れた。夏の花は終わり、秋の花が咲き始め、冬の花が準備を始めている。
虫は葉を食べ、せっせと成長している。

こうした四季に恵まれた日本という国に生まれ育ったことの幸せを思わざるを得ない。

写真はその中の何枚か。また続きは後日掲載することにしましょう。

バブル前、バブル期、バブル崩壊後と、世の中はほんとうに変わってしまいました。なかなか人の頭の中はおいそれとは変わらず、20年も30年も前の社会やそこでの価値観などを大きく変えてしまうということはできにくい。しかし、明らかに変わっている。それにどこまで気がつき、新たな視点で取り組むことができるかということだが、それには頭のやわらかさも必要。

トシをとってくると、「そうは思わない」とか「そんなことはないだろう」とか
とかく聞く耳を持たないことになりがち。それも程度問題なのだが、ま、リラックスしていないと見えてこないということか。

こういう仕事(出版社)をしていると、雑誌のあり方、読者の受け止め方はずいぶん変わってきたなと思う。テレビや新聞などのマスメディアもインターネット、ケイタイなどの出現で、そのあり方は大きく変化し、その変化も加速している。もう何年かすれば、もっと様変わりしていることだろう。

そんな時代にあって雑誌はどうなっていくか。ま、そういうことを日々考えているのですが、一言でいえば、読者が必要としているかぎりは消えてなくなることはないわけで、逆に必要と思われなければ、消えてしまうわけです。

それはどんな世界でも同じかもしれません。以前とは違うなということにいつどこで気がつくかでしょうね。

というようなことを『新聞社−破綻したビジネスモデル』(河内孝著、新潮新
書)を読んで思ったわけです。新聞もテレビも、そして雑誌もたいへんだけれど、みなよいように変わっていくと思います。もちろん、変えるべきものと、変えてはいけないものとがありますが。

※写真は→http://blogs.yahoo.co.jp/ulyses0651/archive/2007/9/24
    (清家輝文 神戸アスリートタウンクラブ広報・情報システム部長)




               


Senon HPへ VISSEL HPへ 神戸総合運動公園HPへ 神戸市体育協会HPへ 神戸商工貿易センターHPへ
神戸市開発管理事業団 神戸市都市整備公社 Mecca HPへ N・S・I HPへ アシックスHPへ
THE FIRST HPヘ オージースポーツHPへ 大阪ガスHPへ しあわせの村HPへ  

 
 
Copyright 2007 Kobe Athlete Town Club All rights reserved.